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アーティストや
クリエーターの
仕事を続けるのは
とっても難しい!

だからこそ、
“ものづくり”が
大好きな人たちの力をビジネスに、
街づくりに
繋げる必要がある!

『CHURA CUBE』(チュラキューブ)はそう考えています。

アートで人や街を
盛り上げていく!

クリエイティブを
メディアやその他の
仕事に繋げていく!

クリエーターの力で
メディアや情報の世界をビジネスとして
変えていく!

私たちは、
クリエイティブを
形にしていく
プロ集団です。

 
第二回エル大阪でのセミナー
 

■2008.4.3(木)

大阪・玉造に
事務所を作ったのが、
一昨年の11月。

でも、そこをすぐに引き上げて、
南森町に越してきたのには、
いろいろな理由がありました。


交通アクセスがいい!
人が集まりやすい!
仕事仲間が多い!

そして何より、
扇町インキュベーションプラザが
とっても近い!

とかね、

この土地に来てよかったことって
本当に山のようにあって、

以前、安藤百福さんが
言っていたように、

オフィスの場所一つで、
仕事も人も、スタッフたちの姿勢も
変わってくるってことが、
本当に正しいんだと
改めて実感していたりします。


今年も2月に、
扇町インキュベーションプラザで
『100% クリエイターズ カオス』を
することができたり、

いろいろな会合に呼んでいただいたり、、、。


そんな中、ありがたいことに、
扇町インキュベーションプラザの
ホームページに『チュラキューブ』のことを
掲載していただきました。

■ホームページはこちら
http://www.mebic.com/creators-file/723.html


取材をいつもする側なのに、
取材をされる側になるというのは
なんともこそばゆいこと。

しかも、
インタビューに来てくれた
ライターのKさんは、
僕が雑誌社に入って初めて仕事をした
駆け出しさんだったのです。

僕も駆け出し編集者、
彼女も駆け出し編集者。

お互い気が強くてね、
譲るところも譲らなくて、
めちゃくちゃ喧嘩をしていたのですが、

時間が経って、
関係性が変わって、

いつの頃からか、
仲良くなっていったんですよね。


そんな彼女が取材に来てくれて、
僕は僕として、自分の人生を
振り返りながら話をする。


なんだか、
それだけでドラマティックですよね!


いろいろ語りたいことがいっぱいあって、
大きく話を広げすぎたのですが、
ライターKさんが、
素晴らしいまとめ方をしてくださいました。


僭越ながらですが、
もしよければ、
読んでみてください。


素晴らしい機会をありがとうです!

 

 

 


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