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だからこそ、
“ものづくり”が
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『CHURA CUBE』(チュラキューブ)はそう考えています。

アートで人や街を
盛り上げていく!

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クリエーターの力で
メディアや情報の世界をビジネスとして
変えていく!

私たちは、
クリエイティブを
形にしていく
プロ集団です。

 
第二回エル大阪でのセミナー
 

■2008.3.24(月)

巷で話題を集める
『カーボンオフセット』。

例えば、
旅行をするときに、
CO2排出を抑えることを
目的の一つとして、

通常の料金よりも
多めのお金を支払うことを
そういうんですよね。


最近じゃ、出張一つでも、
飛行機より、車より、
新幹線の方が、
CO2排出量が少ないのだ!

なんていう話もあったり、

太陽光を吸収して発電する
パネルを屋根に取り付けて、
自家発電し、売電することで、
全体のCO2排出を減らすのだ!

なんていう話もあったり。


商品も、人の動きも
みんながエコロジーに向いている
素敵かもしれない時代なんだなと、

いろいろな仕事をしたり、
企業の活動に関わるたびに、
そう実感するんです。


ただね、なんとなく、
エコロジー自体が
“商品を売るため”の宣伝文句に
なっているんだなぁってのが、
気になるところ。

プラスの活動ってのは、
いつの時代にも、
ビジネスと直結していかざるを
得ないんだろうなぁ。

そういうのは、
あまり好きにはなれないなぁ。


でもね、
宣伝文句でも、番組のテーマでも、
組織の取り組みでも、個人の活動でも、

結局はどちらでもいいんです!


これから生まれていく次の世代のため、
今育っている子供たちのため、

持続可能な環境を作ることが、
何よりも大切なんです。


生活能力があまりなくて、
ノンエコな僕としては、
もうちょっとエコロジーな
生き方をしないとなと、改めて。


ちょっと多めのお金を払うことで、
世の中がよくなるのならば、
それはもちろん大歓迎!

カーボンオフセットでも
何でも、かかってこいってかんじです。

 

 

 


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