インフルエンサーマーケティング
という言葉を聞いて、
『インフルエンザ』かよ!?
と思ってはいけません。
インフルエンサーとは、
消費者の購買に影響力(インフルエンス)を
与える人のこと。
収納の特集があれば、
カリスマ主婦のあの人に
お願いをしたり、
料理の批評があれば、
老舗料理店の料理長を呼んでいたり、
美しいウォーキングを
教えたいときは、
Dから始まるプロフェッショナルに
ご教授いただいたり。
そういった『目的』を
多くの人、広範囲な人に、
知ってもらいたいとき、
市場に圧倒的な
強い効果を与える人を
“インフルエンサー”と呼ぶんだそうです。
現代の世の中では、
昔以上に商品が簡単には売れない時代。
だからこそ、
限られた予算を投入して
“インフルエンス”を確実に
効果として挙げられる人、、、
すなわち、
どの“インフルエンサー”を
正しく選び出すかが
問われる時代でもあるのです。
では、果たして僕自身は
どの世界に? どのくらいの?
“インフルエンス”を与える人だと
思われているのでしょうか?
そんなことは自分自身では
けして測れないことなんですけどね、
少なくとも、
『世の中をよくしよう!』とか、
『仕事を楽しんでいこう!』とか、
『クリエイティブで人と街を元気にしよう!』とか、
そういったフィールドでは、
いつも元気で明るい
“インフルエンサー”でありたいなぁと、
収納や料理、ウォーキングの世界で
強い影響力を持つ
あの人たちの背中を見るたびに、
何度もそう思ってしまいます。
皆さんは、
どの世界で、どのくらいの影響力を持つ
“インフルエンサー”だと思いますか?
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