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アーティストや
クリエーターの
仕事を続けるのは
とっても難しい!

だからこそ、
“ものづくり”が
大好きな人たちの力をビジネスに、
街づくりに
繋げる必要がある!

『CHURA CUBE』(チュラキューブ)はそう考えています。

アートで人や街を
盛り上げていく!

クリエイティブを
メディアやその他の
仕事に繋げていく!

クリエーターの力で
メディアや情報の世界をビジネスとして
変えていく!

私たちは、
クリエイティブを
形にしていく
プロ集団です。

 
 
■2008.2.8(金)

『100% クリエイターズ カオス』に、

なんとなんと
約140名もの方々が
参加をしてくださいました!!


3割が学生さん、5割がクリエイター、2割が企業さん。

集まってくださったゲストの方は、
本当に多種多様!

でもでも、
手前味噌ながら、
“いい空気感”と“いい雰囲気”のまま
交流会も終えることができたんですよ!


シャープの奥田さん、
講談社の高田さん、
イラストレーターのニシワキさん。

僕が聞きたかった“現場の生の意見”も
皆さん、ズバズバと答えてくださって、

近経局のスタッフの方による
関西の産業集積地の状況解説、

イロトリの代表による
見積書の作り方などなど、

超特急のコンテンツは、
絵に描いたように駆け足に
過ぎ去っていきました!!


たまに僕自身が参加する
こういうイベントの交流会ってね、
知らない人も多いし、
身内だけでかたまっている人も多いし、
居心地が悪いものが多い気がしていたんです。

セミナーも、壇上から上から目線で
一方的に話をするだけだったりで、
しゃべりも面白くないし、
眠たくなってしまうものが多い。


だからこそね、
今回のイベント、交流会は、
ゲーム性もあって、
よくあるタイプのイベントに比べて、

親近感があって、
参加しやすいものに
できたんじゃないかなって、
そう思うんですよ。

(もし、そうじゃない人がいたら
 ごめんなさい!
 次回に改善できるよう頑張ります!)


一番多くしゃべっていたのは、
「僕自身」(?)という噂も
耳にしましたが(笑)、

たくさんのゲストの方と、
たくさんの手伝ってくれたスタッフの方に恵まれて、
未来に繋がる幸せな時間を
過ごすことが出来ました!


カオスのイベントは
ありがたいことに、

とある行政さんやそれ以外のところなど、
「一緒にやりませんか?」
というお声がけをいただいています。

もっと「しっかりとした形」に
成長させていこう!
という提案もいただいています。


イベントはね、
一回目は誰でもできるんです。

でも、それを継続させていくのが
いい雰囲気のまま持続させていくことが
最も難しいことなんです。


とにもかくにも、僕が一番幸せなことは、
「関西のクリエイターさんに光が当たること」。


その主目的だけはブレないようにすれば、
後は前に進むだけなんだって、
そう思うんですよね!

これからもまだまだ動き回ります!
どんどん仕掛けます!

今回初めて参加された方も、
僕を元々知ってくださっている方も、
裏側で手伝ってくださった方も、

これからも、皆さんの力、
貸してくださいね!

 

 

 


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