2017/10/03
【大阪ガス‐ソーシャルデザイン+】GIVE&GIFTを8000人近くの方に応援いただきました!

中川 悠さんの投稿 2017年10月2日(月)

中川 悠さんの投稿 2017年10月2日(月)

中川 悠さんの投稿 2017年10月2日(月)

中川 悠さんの投稿 2017年10月2日(月)

 

「障がいを持つ若者と
社会を近づけるチョコレートをつくりたい」

大阪ガスの「ソーシャルデザイン+」への掲載が、
9月末をもって終了となりました!

お客様のマイ大阪ガスのポイントを
社会貢献に取り組む団体に寄付をする
このプログラム。。。

最終的に8000人近くの方が
GIVE&GIFTを応援してくださることに。。。

まさか、こんなことになるなんて
想像もしていなかったけど、

大阪ガスさんの影響力の大きさと
大阪ガスを利用される方の
社会貢献への意欲の高さに
ビックリの連続でした!!

障がい者福祉施設と京都の伝統工芸が組んでチョコレートを作る取り組みも、
じわじわと前に動いておりまして、

先日、メンバー全員で、
京都の株式会社種田さんの会社に、
見学と打ち合わせに行ってまいりました!

「京鹿の子絞り」という伝統的な技法を使った
着物の帯締めや小物の数々。

180年続く会社に息づく歴史と、
まだ駆け出しのGIVE&GIFTがどう結びつくかは、
これからの展開に期待!ですね!

チョコレートの味の追究と
福祉で実現できる工程を考えてくださるのは、
グラフィックデザイナーと料理人が
タッグを組んで、
廃棄する野菜やフルーツの加工で新商品を作り続けてきた「UTON」の
峠田さん、上釜さんのお2人。

さぁ、「障がいを持つ若者と社会を近づけるチョコレート」、、、
どう広がっていくか、乞うご期待です!

支援をしてくださった方の気持ちに
キチンとこたえられるような
ステキなチョコレートを作ります!!

 


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